できること・できないこと
このサイトで扱う情報と、まだできないことをそのまま書きます。
できること
会社などが出した公式のお知らせをもとに、お知らせ単位でまとめています。載せるのは組織名、公表日、漏えい項目の要約、公式ページへのリンクなどです。個人を特定する情報は入れていません。
AI による分析や判定はしていません。掲載は人が公式発表を確認してまとめています。
できないこと
- メールアドレスを入れて「自分のアドレスが漏えいに含まれるか」を調べること(いまは、そのためのデータを合法に用意できていません)
- パスワードの確認や、パスワード入力の受付
- 違法に流通する名簿や、許諾のない外部データの利用
- メールやプッシュ通知での続報連絡(アカウントや外部送信が要るため、別要件)
続報の時系列と見守り
団体ごとの進展ページ(例: ホームの「続報がある団体」や 進展一覧から開く)で、その団体だけの続報を時系列で読めます。「見守る」はログイン不要で、このブラウザにだけ覚えます。サイトを開き直したときに続報があれば「続報あり」と出ます。メールやロック画面への通知はしません。ホーム画面への追加(Android はボタン、iPhone は手順ガイド)もできます。
どんなお知らせを載せているか
漏えいした組織自身、または官公庁が公表した発表(一次情報)の URL を記録できるものに限っています。報道や集計記事は見つける手がかりにとどめ、掲載の根拠にはしません。件数・漏えい項目・「漏えいを確認」「漏えいの可能性」の区別は、各発表の書き方に合わせます。本文や画像は転載せず、事実の要約とリンクにとどめます。
他サービスとの関係
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訂正・削除のご依頼
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